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【終了】プロジェクトから場所を考える

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プロジェクトとは「何かの目的を達成するための計画」のこと。プロジェクトがあると場が生まれ、場があるとプロジェクトが生まれる。この不思議な関係性はどちらの中心にも「人」がいるから発生するのかもしれません。デザインの手法を用いて、数々の店舗設計やイベント・展覧会の企画を行ってきた萩原氏に「場の力」について学びます。

授業名/プロジェクトから場所を考える
定員/35名
開催日時/2013年12月21日(土)14時00分開始(13時30分開場/2時間程度を予定)
参加費/1,000円
会場/まちの社交場 暮らしの道具 Orche(長野県長野市篠ノ井布施高田846)
講師/萩原修(デザインディレクター)
授業コーディネーター/瀧内貫(株式会社コト社 代表)

※ 会場には来場者分の駐車スペースがありません。公共交通機関をご利用いただくか、お車でお越しの場合、近隣コインパーキングに駐車してご来場ください。

講師
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萩原修(デザインディレクター)
1961年生まれ。武蔵野美術大学卒業。大日本印刷、リビングデザインセンターOZONEを経て独立。つくし文具店、コド・モノ・コト、かみの工作所、中央線デザインネットワークなどのプロジェクトを推進。著書に「9坪の家」「デザインスタンス」など。

授業コーディネーター
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瀧内貫(株式会社コト社 代表)
1978年大阪生まれ、長野育ち。株式会社コト社 代表。測量設計、システムエンジニアなどを経て、2007年より現在の道へ。松本みすず細工復活プロジェクト、ヤルダ兄弟舎などに参加中。この他にも多数プロジェクト運営に携わる。ブルボン教チョコリエール派。

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