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【終了】コミュニケーションをカタチにする(学生企画授業)

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家具の企画・製作、店舗・住宅の設計、プロダクトデザイン、グラフィックデザイン、ブランディングなど、多種多様なプロジェクトに対し適切なチーム編成を行い、クリエイティブで幅広い取り組みをされてきた服部氏。今回は、コミュニケーションをカタチにするために、いかにして仲間とアイデアやイメージを共有しながらヴィジョンを描いていくのか、そのプロセスを紐解いていきます。
cover photo©町田洋

授業名/コミュニケーションをカタチにする
定員/35名
開催日時/2013年11月16日(土)14時00分開始(13時30分開場/2時間程度を予定)
参加費/1,000円
会場/まちの社交場 暮らしの道具 Orche(長野県長野市篠ノ井布施高田846)
講師/服部滋樹
授業コーディネーター/白石雄大・荻原光人(しののい まちの教室 学生スタッフ)

※ 会場には来場者分の駐車スペースがありません。公共交通機関をご利用いただくか、お車でお越しの場合、近隣コインパーキングに駐車してご来場ください。

講師
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photo ©川瀬一絵
服部滋樹
1970 年生まれ、大阪府出身。graf 代表、クリエイティブディレクター、デザイナー。美大で彫刻を学んだ後、インテリアショップ、デザイン会社勤務を経て、1998年にインテリアショップで出会った友人たちとgraf を立ち上げる。建築、インテリアなどに関わるデザインや、ブランディングディレクションなどを手掛け、近年では地域再生などの社会活動にもその能力を発揮している。京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科教授。

授業コーディネーター
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写真左:白石雄大(しののい まちの教室 学生スタッフ)
1990年、愛媛県今治市生まれ。信州大学修士2年。2010年より長野市善光寺下の「旧シンカイ金物店」を改修、住居兼イベントスペースとして活用し、“場”というものに興味を持つ。2012年2〜11月Clasino Projectインターンとして丸十界隈の改修ワークショップを担当。

写真右:荻原光人(しののい まちの教室 学生スタッフ)
1989年、長野県千曲市生まれ。信州大学修士2年。10年近くテニスばかりの日々を過ごし、現在、長野市の空き家を改修し「Co art house」という住居兼ギャラリーにて生活中。2012年9〜11月Clasino Projectインターンとして改修ワークショップの記録、撮影を担当。

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